ぽやーっとゲームプレイ日記。
ドラクエ10は細々と継続中。
遙かなる時空の中で Ultimate(8)
3周目開始!
今回は白虎スタートの地ルートです。
通常を鷹通・頼久、急展開で地4人を目標に
できるところまで頑張ってみようと思います!



友雅さんは鷹通さんの保護者みたいだ。
真面目すぎる鷹通さんをからかったり、
「頑張っても自分が傷つくだけなのに」と
心配する素振りを見せたりさり気なく優しい。
2とは少し違う白虎の関係性が面白いですね。
というか、友雅さんが思ったよりも大人だ。
もっと面倒で怖い人かと思ってたけど、
最初からちゃんと優しくて安心しました。



でも今回の白玄青朱の順番は、
どれも今までに比べるといまいちの印象。
玄武はあまり代わり映えがなかったし、
青龍は天真くんの空回りっぷりが辛かった。
今回の天真くんはなんでこんな反抗的なんだ。
4章青龍は2と似た香りがしました。
最終的に頼久が「友よ」とか言っちゃうのも
2と同じこと言っててちょっと笑った。



ずっと気になってたランの髪の色に
ようやく突っ込んでくれてスッキリしたよ。
これを言うのが鬼の外見にこだわっていた
イノリだったのは、なるほどと思いました。
それにしても詩紋は本当にどのシナリオでも
同じようなことしか言わないな!
何度「ボクは戦いたくない」と言われても、
どうあがいても戦わないといけないんだから、
(ゲーム的にそういうシステムだし)
お前はいつまで言ってるんだよ!と。



と思いながらやってたら、
イノリが思ってたことを言ってくれた。
詩紋は好きになれる気がしないなー。
弁慶さんそんなに好きじゃなかったけど、
詩紋に比べたらだいぶマシだと気付いたよ。
ごめんね・・・好みの問題だから・・・。

現在は6章が終わったところです。
地の4人だと詩紋と友雅の急展開の1回目が
発生時期が早い上に短くて、急ぐ必要がある。
天真・泰明は7章からなので少し余裕あり。
友雅は思いの外ガンガン上がっていったので
かなり余裕を持ってクリアしていたんだけど、
詩紋はかなりギリギリでした。
でも今回失敗したら詩紋のためだけに
地ルートをもう1回やらないといけないので、
物忌みを駆使してどうにか間に合わせた。

もはや物忌みは☆を調整するイベントだね!
物忌みイベントは最初の会話に困る微妙な仲から
少しずつ会話が弾むようになるのが好きだから
本当は1人の人で通して見たいんだけどね。
でも物忌みはかなり上がり幅が大きいから、
本当に調整に便利なんだよね・・・。

どうも全体的に、想う心(赤い☆)よりも
信じる心(緑の☆)の方が上がりにくいですね。
ひたすら戦闘の応援と神経衰弱パーフェクトで
無理矢理上げてる感じです。
もっと効率良いやり方がありそうだけど・・・。
香が緑の☆の方にも効果があれば・・・!

とりあえずここまではクリアできてるので、
残りの期間も頑張ります!
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遙かなる時空の中で4 完全設定資料集
4をクリアしてからずっと
この設定資料集が欲しいと言い続けて、
ブックオフ巡りをしていたんだけど、
ようやく発見することができましたよ。
4の記憶が残ってるうちでよかった(笑)
その過程で1と3の資料集も手に入ったので、
ここまできたら2も探したいと思います。

知らなかった新事実がさらっと書かれてる。
千尋と那岐はいとこ同士だったんですね。
那岐が2人と一緒に現代に来ていたのは、
風早が千尋を助けた時に、偶然近くにいた那岐が
たまたまた目に映ったから、だそうです。
ということは風早は那岐の素性を知らずに助けた?
まあ、運命的なものはあったんだろうけども。

あとはアシュヴィンの姉が八雷の1人だったり、
岩長姫が千尋の母さんの姉さんっぽい?とか、
狭井君が星の一族だったとか気になる点はあるが、
レヴァンタも皇の子供だったのが衝撃でした。
同じ息子たちでも性格はバラバラだな・・・!
ナーサティヤは皇の兄の子供だったんですね。
ナーサティヤも自分を養子にしてくれた皇に
心から従っていたということらしい。
やっぱり黒龍に乗っ取られる前の皇は
普通に良い人だったんだろうなぁ・・・。

後のシリーズに土属性の四神がいないのは、
土属性の白麒麟がこの時代にいなくなったから。
黒麒麟はいっぱいいて倒せば呼び出して使える。
そういえば1のラスボスが黒麒麟だったけど
アクラムも黒麒麟を倒したということなのか?
そう考えるとなんか面白い。

そして一番知りたかった世界の謎について。
最初の神子が生贄に捧げられて中つ国ができ、
それに怒った月読の一族が反乱を起こして敗北、
月読の一族のうち国を出た人々が常世の国を作り、
豊葦原に残った人たちが土蜘蛛となったらしい。
常世と土蜘蛛はルーツが同じだったのですね。
エイカはサンスクリット語で「1」の意味らしい。
常世の人たちの名前がインドの神様が元ネタだし、
そんなとこにも繋がりがあったんですねぇ。

この最初の神子の物語までは固定の歴史で、
この後の歴史が何度も繰り返されていたと。
中つ国が滅んで、千尋が黒龍を倒して
平穏を取り戻すという歴史を何度も繰り返す。
これ、最初の地点に時間が戻ってるのかと
思ってたけど、そうじゃなかったんですね。
平穏→中つ国滅亡→千尋奮闘→平穏・・・
のループなのは間違いないんだけど、
上書きしてるのではなくて新たに追加してる形。
時間自体が戻っているわけではないから、
真エンドに辿り着くまでの間に数千年の時間が
経過していることになるんですね。
なんという気が長い話だ・・・!

だから以前のループでの出来事が
アカシャとして積み重なって残っていた。
攻略する度に書庫の竹簡が増えていってたしね。
柊ルートが数人攻略した後でないといけないのは、
宝玉がいくつか必要だったのもあるだろうけど、
1周目だとアカシャが足りないというのもある?
参考にするアカシャがないと成立しなそうだし。

このループを抜けるためには
宝玉がすべて覚醒していなければならない?
だから風早真エンドに辿り着くためには
全員のストーリーを見てないといけない。
でも真エンド以外の出来事はリセットされるから、
後の遙かの歴史に繋がっていくのは真エンドのみ。
風早以外の人は攻略しても最終的にリセット。
なんかこう考えると悲しいよね・・・。
成就してすぐループになるわけでもなさそうだし、
千尋たちが死んでずっと経ってからなんだとしたら、
くっついた2人は幸せな一生を過ごしたと思うので
そう考えればいいのかな・・・。

でも、遠夜は前世からの想いがようやく叶ったのに
結局なかったことになってしまうわけだし、
柊なんてやっとアカシャにない未来に辿り着けて
あんなに幸せそうだったというのに
それさえもなかったことになるのは切ない・・・。
忍人さんの救済エンドでは以前のループでの記憶が
残っていたような描写もあったので、
完全になくなるわけではないのかもしれないけど。
どうして真エンドを特定の人にしたんだろうね。
風早は普通に好きなキャラなのに、
なんか素直に応援できなくなってしまいそうだよ。
まあ、こういう話なんだから仕方ないけども。

後のシリーズで金髪碧眼の鬼が嫌われてるのは、
同じ外見の最初の神子を生贄にした後ろめたさが
後の世に伝わっていった結果なんだろうか?
鬼の一族はどこから出てきたんだろうね?
能力的には土蜘蛛が一番近そうなんだけど、
容貌の特徴はだいぶ違うんだよなー。
あと、日向の一族も滅亡しちゃったのかな。
星の一族だけが現代まで残ったということか。

歴代の星の一族は紫色の花の名前で、
柊は一見関係ない名前のように見えるけど、
紫の実を付けるというのがなるほどと思った。
あと、最初メインキャラは全員悲恋と成就の
2つのエンディングがある予定だったとか。
忍人エンドをどちらにするかと選ぶときに
悲恋の方が良いと判断されたらしい。
うーんでも1人だけ悲恋なのはなぁ・・・。

あとはキャラ設定の没案なんかが楽しかった。
最初は那岐が白麒麟の予定だったとか、
忍人さんは長髪、柊は短髪の予定だったとか、
シャニは最初女の子だったとか、面白い。
シャニが妹だったら確かに兄たちが溺愛しそう。
いろいろ読み応えがあって面白かった!

4は設定はいろいろ壮大なわりに、
ゲーム内では物足りない部分が多かったから、
やっぱりファンディスクが欲しかったよねぇ。
もう今さら難しいだろうとは思うので、
リメイクの際に何か追加してもらえれば・・・。
ということで次のリメイクは4をお願いします!
サブキャラにも声を付けてフルボイス化を!
ヴォーカル曲も他と比べて少ないのが寂しいし、
もう一度何か動かしてくれるといいなー。
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遙かなる時空の中で Ultimate(7)
さあ、エンジンがかかってきましたよ!
というか、効率とか一応考えながらやるから
一気に進めないと進捗を忘れてしまうのです。

ということで、2周目が完了しました!
通常でイノリ・詩紋・泰明、急展開で永泉。
ついでになぜか攻略できたランも回収しました。
前回頼久の急展開が拾えるかもと書いたけど、
頼久は発生時期が早すぎて間に合わなかった。
比較的時間に余裕がある永泉を攻略しました。
永泉は最後が最終日ギリギリまで発生しないから
9章がほぼまるごと暇になってしまったよ。
もう1人くらい頑張ればいけたかなー。

薄々思ってたけど急展開の方が難しいですね・・・。
通常は心のかけら3つ目までは友好度関係なく
発生するみたいだから、最悪4つ目の8章までに
上げていけばなんとかなるのかな?と思った。
急展開は発生時期がやたら短くて限定的だから、
6章までは優先して上げるべきだなと学びました。
次は6〜9章を地ルートでやる予定なので、
急展開を地4人で狙うのが効率的かな?
でも急展開4人はなかなかキツそうだなー。
もう少し計画的に動かなければ・・・。

さて、今回は天ルートでいってみたけど、
地ルートとは四神回収の順番が逆なんですね。
なので、永泉の出番が妙に多く感じました。
イノリとイクティダールのところは、
知りたかったことを詳しく描かれてたので満足。
イクティダールはお父さんみたいだな!
ただ、イノリの4段階目を見終わった直後に
8章中日のイベントがあったので、
さっきまで穏やかに「姉ちゃんの恋を応援する」
と言ってたのにイクティダールを見て激昂する
情緒不安定な人になっててちょっと笑った。



あとはシリンに対して厳しい鷹通さんが面白い。
あなたがアクラムに振り向いてもらえないのは
あなたの性格が悪いせいだみたいなことを言ってて
この人本当に容赦ないと思いました。
逆に興味がわいたので次に攻略してみたいです。
でも鷹通さん、棒読みというか淡々とした口調で
気になるんだけど、これはあえてなのかなぁ?
譲くんの時はもう少し感情豊かだった気がするし、
こういうキャラだからなのだろうか・・・?

あ、1周目で悩んだエンディングは、
無事に現代エンドと京エンドも見れました。
前日夜に選び最終日にも選ぶと八葉抄エンド、
前日夜に別の人を選んで最終日にだけ選ぶと、
最後の選択肢次第で現代エンドか京エンドに。
八葉抄エンドと京・現代エンドとで
1人につき2回ボス戦をやる必要があるのが
とても面倒でした!4人同時だと8回だよ!
京と現代の選択が戦闘後なのが救いかな・・・。

エンディングスチルは、
京エンドが八葉1人、現代はツーショット、
八葉抄エンドは京の服装でツーショット。
八葉抄エンドは一番状況が謎なんだけど、
京の服装だから決戦直後ということなのか?
それとも京に残留したということなのか?
後から追加されたエンディングだろうから、
先の2つとかぶらないようにしただけかな?
あまり深く考えないことにする。

続きから、各キャラ感想です。

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遙かなる時空の中で Ultimate(6)
八葉祭のDVDが届いているんだけど、
週末まで我慢してじっくり見るんだ・・・!
4枚のDVDに4公演それぞれ収録とか、
ボリュームありすぎるよ!嬉しいけど!



そういえばスクリーンショットを撮れるのを
すっかり忘れてました。VITA久々で・・・。
色彩が鮮やかで綺麗だなと思います。
あと、背景が使い回しばかりだった4の後だと
すべての土地で重複なしの背景に驚きます。
おかげで京都に行きたくてたまらなくなるよ!

さて、現在は2周目を進行中です。
今回はイノリ狙いなので南の札からスタート。
出てくる敵はやっぱり1周目と同じだったけど
絡む相手が変われば話もガラっと変わりますね。
ということは、2〜5章はそれぞれ4パターン
あるということなんですね!
これは4周やるのは確定じゃないか・・・!

2章は朱雀コンビとセフル。
鬼と同じ金髪の外見を持つ詩紋が
何かとセフルをかばおうとするんだけど
結局だまされていただけだった・・・という話。
こっちからしたらセフルの性格もわかってるし、
だまされてるのがわかりきっているので、
詩紋にイライラしっぱなしだったよ・・・。

イノリが詩紋に対して言ってた
「つい最近京に来たばかりで鬼のことを
何も知らないお前がそんなこと言えるのか」
というのはまさしく正論だなと思いました。
完全に鬼だけが悪いわけじゃないのはわかるけど、
現状は鬼によって京に被害が出てるわけだし、
それを知らずに鬼は悪い人じゃないと言っても
何の説得力もないよね、ということですよ。



だまされていたことを知って落ち込む詩紋を
意外にも優しく励ますイノリが男前でした。
イノリは鬼に対しては我を忘れて怒るけど、
基本的には仲間思いの良いヤツなんだよね。
一旦自分が仲間だと思ってしまえば
もう後は何があっても信じるぜ!みたいな。
こういう熱い子は結構好きだよ!

3章は西を選んだので白虎とイクティダール。
大人な友雅とイクティダールは案外良いコンビで、
若い鷹通が突っかかっていく感じですかね。
鷹通はプレイするまでオッサンだと思ってたけど、
実は若かった(年齢も性格的にも)のが
良い意味でギャップがあったなと思いました。
そんな鷹通をわりと気に入ってるみたいで
何かとからかう友雅もなんか良いなと思った。
しかしこの組み合わせは敵も味方も
落ち着きすぎてて盛り上がりには欠けるな!



4章は北を選んだので玄武とシリン。
自分を過小評価しすぎて後ろ向きな永泉と、
永泉の力を評価してるけど言葉が足りない泰明。
これはこれで良いコンビだなと思ってる。
しかし色仕掛けが得意のシリンにとって
これほど相性の悪い組み合わせもなさそうだ。
というか、1周目の組み合わせが基本というか、
やっぱり青朱白玄の順に進めることを想定して
作っているんだろうなと思わせられる組み合わせ。
でもそれぞれ面白いですけどね。

そして5章は東のお札で青龍とラン。
ここで天真とランの対面がくるのかと思いきや、
うまいこと会わないで終わっちゃいましたね。
うーん、まあ後の展開を考えると仕方ないか。
話の流れは2章でやった時と同じ感じで、
頼久が無口すぎて何を考えてるかわからない!
と悩む天真が頼久とわかりあう話なんだけど、
この2人はそんなに仲が悪いわけではないよね、
2の勝真は頼忠に喧嘩を売る感じだったけど、
天真はわりと友好的だなーと思って見てました。
全体的に2に比べればみんな仲良しだよね。
2のギスギス具合はやっぱり異質だったんだな。

現在はイノリ・詩紋・泰明が心のかけら2つ終了。
あとは友好度の上がり具合から考えて、
頼久の急展開がいけるかどうかというところ。
心のかけら2つ目は4章以降じゃないと
見つからないんですね。無駄に探してしまった。
好きな場所イベントを拾えたからいいんだけど。
アクラムも1段階目が出たけど、
条件がいまいちわからないので今回はスルー。
そのうちちゃんと攻略しようと思います。

6章は天ルートで行ってみます!
2周目だけど結構違いがあって楽しい。
3周目からは作業感が強くなりそうだけど、
もともと作業ゲーは嫌いじゃないんだよ。
続きもがんばります!
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遙かなる時空の中で Ultimate(5)
1周目クリアしましたー!
天真くんの八葉抄エンドだったみたいです。
(トロフィーの表示がそうだった)
とりあえず天真くんとはくっついたものの、
京に残ったのか現代に戻ったのかわからず、
ランがどうなったのかも何もかも不明のまま、
なんだかよくわからないエンディングだった。

その後、選択肢をいろいろ変えてみても
やっぱり同じエンディングにしかいかなくて、
今回はもう諦めました・・・。
まずは普通のエンディングを見たかったよ。
なんで普通のより先に八葉抄エンドなんだよ。
どこが分岐だったんだよ・・・わからぬ。

八葉抄の攻略サイトを見てみたら、
決戦前夜に会って話していると八葉抄エンド?
でも何を選んでも天真くんが来たんだけど、
あれは一体どうすればよかったのだろうか。
もしかしてもう1人攻略していないと
会わずに済ませることができないのかな?
ということは一途プレイをする場合は
八葉抄エンドしか見ることができないの?
そんなひどいことってあるの・・・?
わからない・・・わからないな・・・。
まあいい。天真くんは最後にもう1回やろう。

前回、泰明さんの心のかけらを見つけた後
イベントが発生しなかったと書いたんだけど、
次の章に入ったところで発生してました。
もしかしたら友好度が足りなかったのかな?
でも結局心のかけらは3つ目が見つからず、
今回は中途半端に終わってしまいました。
急展開イベントの方も誰も発生しなかったけど、
天真くんしか上げてなかったから仕方ないか。
次は2人同時を目標にやってみるつもりです。

全体的な印象としては、
スチルは数が多いなーと思いました。
個別の恋愛イベントだけでなくて
共通イベントのスチルも結構多い気がする。
旧作でアニメだった部分が一枚絵になったから
その影響で枚数が多いのかな?とも思いました。
必殺技演出とかたぶんアニメだったんだろうし。
絵は綺麗だし違和感のある顔も今のところないし、
スチルに関しては満足度は高いと思います。

戦闘は2とほぼ同じだったので
特に言うこともないかな・・・。
キャラが戦闘中にまったく動かないから
迫力は少ないけどまあ大きな問題ではない。
友雅さんと泰明さんの応援のわかりにくさ!
イノリや頼久のわかりやすさを見習おうよ!
まあ、そんなに戦闘が大変な場面もなくて、
むしろみんな強すぎてつい倒してしまって
なかなか封印ができないということも多々。
おかげで四神召喚とか明王札とかの必殺技を
なかなか使うタイミングがないんですよね。
封印システムはわりと面倒くさい・・・。
全部封印する必要もたぶんないんだけどね。

ミニゲームは最後まで神経衰弱オンリーだった。
同じ属性の人を連れて行けば有利になるけど、
主人公の属性は合っていても数が増えないので、
1人しかいない火と水が少し厄介ですね。
2の時は主人公の属性も関係してたんだけど、
なんで今回は関係ないのだろうか・・・。

花を入手した時に泰明さんのスチルが出たので、
好きな花入手でスチルが出る仕組みなのかな?
だとしたらなかなか面倒くさいですね!
どこでどの花が出るのかをしっかり把握して、
その花が好きな人を連れて行く必要がある?
とりあえず情報収集をしなくては。

システム的には大きな不満はないけど、
初見なのに既読判定になってるところが
あちこちにあってちょっと気になったかな?
お札を入手する流れの部分は4つ全部既読で
完全にバグのような気がします。
まあ、初回でスキップは使っていなかったので
特に問題はないんですけども。

そんな感じで、おおむね満足です。
ただいろいろ中途半端に終わって戸惑ってる。
最後、ランはちゃんと助けられたのだろうか?
セフルとか捨てられた後どうなったんだろう?
はやく2周目をやりたい!

続きから、天真くん感想です。

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