ぽやーっとゲームプレイ日記。
ドラクエ10は細々と継続中。
遙かなる時空の中で3Ultimate(18)
久しぶりにUltimateを起動。
ここしばらくPSPの画面ばかり見てたから、
VITAの画面が異常に綺麗に見えます。
とにかく文字の読みやすさが全然違う。
ただし、重い。寝転がると腕が疲れる。

さて、ここらで後日談を買ってみます。
ダウンロードコンテンツは毎月3日配信で、
3月:後日談春(天4人+銀)
4月:後日談春(地4人+知盛)
5月:歴代ラスボス
6月:添い寝ボイス
7月:後日談夏(天4人)
となってます。
来月が夏の地4人で、秋・冬と続いて終了。
1キャラ分の春夏秋冬を全部購入すると、
おまけで大晦日が追加されるらしいです。
少しお得な天パック・地パックもあるけど、
とりあえずヒノエと将臣だけ買ってみました。

まさか自分がこうやって後日談を買うほど
将臣を好きになるとは思わなかったよ!
将臣は迷宮シナリオ良かったもんな・・・。
最初の印象があまり良くなかった分、
上げ幅も半端ない感じなんでしょうか。

しかしこの後日談、とにかく短い(笑)
1人200円の価値があるかと聞かれると
うーん・・・?フルボイスなのが救いかな。
でもまあ、何もなく終わりになるよりは、
定期的に配信してくれる方が良いのは確か。

ヒノエ・春
エンディング後なので「奥方様」になってた。
皆に奥方様と呼ばれるのが恥ずかしい望美を
からかいつつもさり気なく気を遣ってくれて
相変わらず優しいです。そしてラブラブ。
老人相手には敬語で喋る別当モードが好き。

ヒノエ・夏
2人で船に乗って海に出た様子。
お前ら何やってんだよ!と思うくらい
とにかくイチャイチャしてました。
望美ちゃんも積極的になってきましたね。

将臣・春
そうか、南の島エンド後なんだよな・・・。
島の生活とか出てくるんだろうか?と思ったら
島の外に旅行に行こう!という話になってた。
新婚旅行代わりと言ってたということは、
この2人も結婚したようなもんなんですね。
鎌倉・京・熊野・東北・・・と希望を出して
日本縦断する気かとつっこまれる望美。
将臣といる時の望美はアホ可愛いですよね。

将臣・夏
ということで熊野にやって来たらしい?
島から出てくるのは思ったより簡単なんだな。
海辺でひたすらイチャイチャしてました。
将臣がストレートに甘い言葉をはいてると
なんかものすごく変な感じがするよ!

公式サイトの予告カットを見た感じだと
通常エンドの人と十六夜エンドの人がいる?
というか、通常が現代エンドの人たちは
十六夜エンドの方の続きになってるのかな?
現代イベントを作るのが面倒だったんだね!
譲くらいは現代でも良かった気はするけど、
あの十六夜エンド後はそれはそれで気になる。
そのうち追加で買うかもしれません。
category:遙かなる時空の中で | comment [0] | trackback [0] | |
遙かなる時空の中で3 運命の迷宮(11)
楽しかった迷宮もこれでラストです。
遙かなる時空でも何でもない現代を舞台に
クリスマスだのお正月だのを一緒に過ごす、
力技のファンディスクだったけれど、
思ったよりもずっと楽しかったなー。

現代イベントがほのぼのしてて良かった。
みんなそれぞれに現代で好き勝手やってて
それなりに楽しんでいたのが可愛かった。
エンディングはみんなあっさり気味だけど、
こっちでドラマティックにやられちゃうと
本編の方の立場がなくなっちゃいますしね。
これで3つエンディングができたけれど、
みんなのその後がどのエンディングかは
プレイヤーの好みで採用すればいいのでは。

ボイス付きで見たいなぁと思うイベントが
やっぱり多かったので、いつかリメイクを!
(特に後日談はぜひとも喋ってほしい)
ついでに迷宮パートも遊びやすくしてくれー。
毎回毎回2章後半をやるのがダルかったよ!
宝箱はまだ全部集まってないんだけど、
引継ぎをしてないからどうせコンプできないし、
もう回収はいいかなーと思ってます。
どうせ残ってるのは弁慶くらいだろうし。

最後は白龍エンド&ノーマルエンド。
ノーマルエンドで最後を締めるのも微妙なので
白龍にいく前に先に消化しておきました。
クリスマスで誰も選ばなければいいだけなので
今回はノーマルエンドが楽でいいですね。
終章で望美が1人で茶吉尼天のもとへ向かい、
もうこれ以上みんなを傷つけたくないと
自ら死のうとする展開に唖然としました。
今まで必死に守ってくれたみんなの頑張りを
全部無にするようなことしちゃダメだよ!
しかし、その後に表示されたスチルが
(望美をみんなで取り囲んで泣いてる)
なんか妙におかしくて笑ってしまいました。
何が変なんだろうか?なんかじわじわくる。

ノーマルエンドなので誰ともくっつかず、
みんな帰るまでゆっくり観光していってね!
という明るいノリで終了。スチルもなし。
まあ、こんなもんでしょう。

そして最後の白龍ルート。
早い段階から愛してるとか恋しいとか言ってて
白龍は元々そういうやつだとはいえ、
今回は随分グイグイくるなと思ってたら、
最初から元の世界に戻る覚悟を決めていて、
人の姿でもなくなることもわかっていて、
その上でのあの振る舞いだったんだなと思うと、
健気さにちょっとグっとくるものがあります。
周りの目も少しは気にしてくれとは思うけども。

そんな白龍ルート、終章に突入したら
ノーマルエンドと展開がほぼ一緒だった・・・。
白龍は絆の関がないのでそんな気はしてたけど、
ノーマルエンド+αの位置づけだったのかな。
そこだけがちょっと残念だったかなーと思う。
せっかくなら独自のストーリーを見たかったな。

エンディングは、大好きな神子とのお別れ。
前の白龍エンドの時は神様と人と2つに分かれて
人の方だけが現代に来るパターンだったけど、
今回は本体そのものが来ている状態だから
帰らないわけにはいかなかったんでしょうね。
白龍だけ悲恋に終わるのは寂しい気もするけど、
神様だからしょうがないとも思ってしまう・・・。
世界より女を取る神様もどうかと思うしね。

白龍は後日談がまた泣けました。
無事に向こうに戻ってきたみんなに対して、
1人1人感謝の言葉をかけていくんですよ。
今までで一番神様っぽい白龍だった気がする。
そしてみんなのその後もはっきりしました。
リズ先生は宝玉を託され守っていくことを誓う。
ヒノエはまっとうな世が続くよう力を尽くすと
かっこよく宣言してました。さすが頭領。
敦盛は今後も生きていきたいと願いを口にして、
ヒノエの誘いで熊野に行くことに。
十六夜記の後日談でも確か熊野に誘ってたし、
望美とくっつかなかった場合の敦盛のその後は
熊野ってことでいいんでしょうかね!
このコンビ大好きだからなんか嬉しかったよ!
でもそれだと将臣の後日談の結婚式の時に
敦盛だけセリフなしだったのは何故なの・・・。

九郎は鎌倉に戻ろうとするのを白龍に止められ、
弁慶と一緒に平泉に行くことになりました。
ここまできたら最後まで付き合うという弁慶も、
九郎に対してちゃんと友情があるんだなと思うと
なんかすごく良いヤツに見えてきますね。
景時は鎌倉に戻って頼朝様の作る世を見たいと。
景時と頼朝の間のなんだかんだある絆も、
恐怖心で従ってただけじゃないんだなと思えて
結構好きだなーと思ってます。
朔は黒龍が龍として復活した姿を見届けて、
黒龍の神子の役目から解放された様子。
朔も最後に笑っててくれて安心しましたよ。

できれば将臣と譲にも何か言ってほしかった。
将臣には過酷な運命を歩ませることになったし、
譲はチビ白龍の頃から世話を焼いてくれてたし。
帰る前にちゃんと言ってきてるだろうけどね。
これでみんなともお別れなんだなと思うと
なんかもう本当に泣きそうになった!
みんな幸せに生きていけよー!!

あー終わっちゃったなー。
ストーリーはみんな似た感じだったけれど、
後日談がみんなとても良かったですね。
やっぱりシリーズも最後だからなのか、
いろいろ決着をつけてくれた感じがあった。
どうせならみんな結婚式までやろうよ!
将臣だけすごく良くてズルかったよ!
さすがキャラ紹介1番目・・・!
けど、最後の白龍の後日談が良かったので、
大満足です!面白かったよ!

これで終わるのもすごく寂しいので、
Ultimateの後日談を買おうかなと思います。
好きなキャラの分だけにしようかと思ったけど、
好きなキャラが綺麗に天に固まってるから、
天パックを買ってもいいかなー。
一番最後に全部入りのお得パックが出そうだけど、
最後は年末だろうし、そこまで待てない。
まあ、楽しませてもらったお礼ということで。
category:遙かなる時空の中で | comment [0] | trackback [0] | |
遙かなる時空の中で3 運命の迷宮(10)
いやぁ暑いですねー。
会社はエアコンガンガンなので快適だけど、
自分の家が風通しが悪すぎてひどい状態。
これなんとかならんのか。

今回は八葉ラストの弁慶さんルート。
弁慶さんはあの黒いフードをかぶってないと
誰だが認識できないことがあって困ります。
大団円エンドの集合絵を初めて見た時も、
あれ?この金髪の人誰だっけ???となって、
消去法でようやく弁慶さんと認識した覚えが。
現代服は妙に高そうなコートが気になる。
九郎さんに比べて予算かかってそうだよね。

攻略は特に難しいこともなく、
イベント内容もいつもの口説き文句連発で
この人も現代に馴染みまくってるよなぁ。
特に書くこともないなぁ・・・と思ってたら、
終章の展開がちょっと違ってて面白かった。

茶吉尼天を倒すのではなく、
迷宮の怨霊を全部封印して白龍の力を取り戻し、
茶吉尼天に付け入る隙がなくなるようにする
という、えらく面倒くさい方法にでましたよ。
もしもこれが1周目だったら、なるほど!と
思ったのかもしれないけど、
今まで散々茶吉尼天をやっつけてきてるので、
最初から茶吉尼天を狙った方がよっぽど早いよ!
と思ってしまいましたよ・・・。

しかも、結局最後は茶吉尼天と戦うのかよ!
怨霊との戦いがまるごと無駄じゃねーかよ!
まあ、いつもと違った流れなのは良かったです。
あと、朔が活躍してたのも良かったな。
一瞬白龍ルートに入ったかと思うくらい、
白龍も活躍してましたしね。

最後は自分からはっきり残ると宣言してました。
この人あっちの世界にそんなに未練なさそうだし、
最初から残る気満々に見えたので驚きもなかった。
後日談では1年後に高卒認定を合格して大学受験。
医療関係の仕事をしたいという希望らしく、
独り立ちできるまで結婚は10年待ってくれと
言ってて、妙に現実的で笑ってしまいました。
現代生活に何の不安もない人かと思いきや、
下手したら八葉の中で一番苦労しそうな未来が。
少なくとも結婚は一番遅くなりそうな予感。
いや、本人同士がいいならそれでいいけどね。

ということで、八葉コンプです。
必要なイベントだけ拾っていけばいいし、
他の人のルートでもある程度回収できるから
本当にサクサク進んじゃいましたね。
次はラストの白龍!終わるのが寂しいなー。

ところで、いろいろ頑張ってみても
朔のクリスマス後日談が出ないんだけど、
これは引き継ぎしてないと見れないやつかな?
銀・知盛のイベントとセットっぽいから、
引き継ぎしてないとそもそも教会に行けない。
ダメならダメで諦めるからいいけどさ・・・。
銀と知盛はどうでもいいんだけど
朔はちゃんと普通に見させてほしかったよ!
ていうか朔エンドもほしかったよ!
どうあっても朔は帰っちゃうのが寂しい。
category:遙かなる時空の中で | comment [0] | trackback [0] | |
遙かなる時空の中で3 運命の迷宮(9)
暑くて暑くてベタベタなのに、
昼寝してたらわざわざ横にやって来て
くっついて寝るうちの猫はなんなの。
嬉しいけど暑いんだよ!やめてくれよ!

さて、7人目の攻略です。
振り返れば攻略順は完全に好み順だった。
一番最初は九郎さんはそこそこ好きだったのに、
なぜかこんなに後回しになってしまいました。
年を取って好みが変わったということでしょう。
ごめんね、別に嫌いじゃないんだけどね。

ということで、九郎ルートです。
やたら順応がはやいキャラが多い中でただ1人、
慣れないカタカナ語にすべて反応してくれる
ほっこりする存在でした。アホっぽくて良い!
将臣は完全に反応をみて遊んでた気がする。

九郎さんはデリカシーに欠けているので
今作も相変わらずのケンカップルでしたね。
心配してくれてるのはわかるけど、
そんな言い方ばかり・・・と思ってしまった。
なんかね、反応が可愛いなぁとか思う前に、
面倒くせぇ・・・と思ってしまうんですよ。
これも自分が年を取ったせいなんだろうか。

展開はものすごく普通な感じだったけれど、
このルートで初めて、政子様が登場しました。
これだけ出番の多い茶吉尼天なのに
今作では政子様の姿では喋ってなかったから、
声が聞こえた時はちょっと嬉しかったです。
そしてまさか、頼朝様と政子様の恋愛話を
見せられるとは思いませんでした(笑)
政子様はちゃんと頼朝様大好きなんだよね。
頼朝様も喜んで受け入れてるみたいだし、
そう考えるとちょっと可愛い。

あと意外だったのは、
エンディング前にきちんと告白してきたこと。
モノローグじゃなくて面と向かって好きだと
言うのは、このゲームでは珍しい気がするのに、
それが九郎さんというのにビックリしたよ!
根が素直だから自覚したら一直線なんだろうか。

エンディングはどうなったのかよくわからず、
でもまあ残るんだろうなぁと思ってたら、
後日談では思ったより悩んでてビックリした。
こっちの世界の「義経」の辿った運命を
九郎さんが知ってしまったみたいですね。
有名人だしそりゃすぐにわかっちゃうよね。
剣しか取り得がないから現代では役立たずだし、
あっちの世界に戻っても居場所がなさそうだし、
どうしよう・・・という感じで。
結局、どっちの世界で生きることにしても
ずっと一緒にいようね!と誓い合うわけですが、
やっぱりこっちに残るんじゃないかなー。
でもまあ、九郎さんに生活能力はなさそうだし、
それなりに苦労することにはなりそうだけど。

関係ないけど、カギ開けと結界破りの演出は
毎回入ってわりと邪魔だな・・・と思ったけど、
壁壊しの演出は全然見ないなーと思ったら、
壁は1回壊したら壊れっぱなしになってる?
壁壊し演出、敦盛さんのしか見てないぞ・・・!
いや、別にいいんだけど。

宝箱回収は研究棟が面倒すぎて泣きそうです。
2周目からショートカットしてたから、
どう行けば辿り着けるのか理解できず、
無駄にグルグル回り続けてしまいましたよ。
おかげで朔も白龍も絆MAXだよ!
category:遙かなる時空の中で | comment [0] | trackback [0] | |
遙かなる時空の中で3 運命の迷宮(8)
最近湿度が高くて髪の毛が大変なことに。
毎年癖っ毛にはとても困る季節であります。

今回はリズ先生です。先生といえば、
攻略がとても面倒なことでおなじみですが、
今回のシステムならば大丈夫だろうと
勝手に思ってました。面倒でした・・・。
まさか強制バッドエンドからのやり直しを
させられることになるとは思わなかった。
しかも絆を上げるために章を戻る必要があり、
4章後半は先生がいないから3章後半に戻って
ひたすら敵を倒しまくって絆を上げました。

いろいろと苦労したわりに、
イベント内容は大きく変わるわけでもなく、
PSPの動きの鈍い既読スキップを駆使して
終盤までほぼ同じイベントをこなして無事完了。
別に先生だからって面倒にする必要ないのに。
今回くらいストレートにクリアさせてくれても
誰も文句言わなかったと思うよ・・・。

先生は景時襲撃の犯人には
もちろんすぐに気付いていたんだけど、
太刀筋でわかったと言ってて妙に納得した。
茶吉尼天の時間を止める技の中でも
逆鱗のおかげで先生は動けたみたいなので、
そこでもいろいろ察してたんでしょうね。
先生が気付く要素はいろいろあったんだなー。
そんな絡みで景時ともグルでした。
よりによって面倒くさい2人が組むとは。

先生はいつもいつも言葉が足りなすぎる!
理由も言わずに「迷宮を進んではならない」
とか言ったってあの神子が納得するわけがない。
逃げたって逆に追いかけていくだけなのに。
そんなの今までの話でよくわかってるだろうに
先生もいい加減学習しようぜ!
だから、後日談で言葉で伝えることの大切さを
望美に説いてたのはちょっぴり笑えました。
え、あなたがそれを言うんですか?みたいな。
いや、学習したからこそなのかもしれないが。

日常のほのぼのエピソードは良かったです。
リスに囲まれてるのとかなんか可愛かった。
ただ、先生やたら体がでかいから、
実際にいたら相当迫力ありそうだなと思った。
あと、シルクロード展に行きたかった・・・。
風邪の看病してくれたのも良いんだけど、
シルクロード展で話を聞かせてほしかったなー。

最後は先生もこっちに残ることになりました。
もしかして今回は全員現代エンドなのかな?
一番帰らなきゃならないヒノエでさえも
一応は残留する形になったことを考えると、
他の人は帰らなくても問題なさそうだし、
望美がもう1回あっちに行く必要もないし、
考えてみれば当たり前なのか・・・。
個人的にはあっちの世界のエンドの方が
好みなんですけどね。南の島エンドは除く。

先生のおまけエピソードは、
クリスマス後日談が面白かったですね。
教師と教え子が堂々とデートしてるの?
他の教え子がいっぱい来たから課外授業?
金髪長身だから英語の教師?
漢文をサラっと話すから古文の教師?
子供じゃなく先生の年齢の人も合流したぞ?
兄弟子とか言ってる?剣道の先生か?
みこ?巫女?どういう集団だ???
という、周りの人の噂話が面白かったです。
こいつら、あっちでも派手が集団だったけど
こっちの世界でも変な集団なんだな・・・。

あとはエンディング後の後日談で
子供時代の話が出てきたのが面白かったです。
こういう話をもっと聞きたかったんだよなー。
先生はこっちでどう生活してくのか心配したけど、
正月飾りを簡単に作っちゃったりしてたので、
職人系なら生きていけそうな気がしてきた。

ということで、先生エンドでした。
今回現代バージョンでマスクがないので
前より表情がよく見えたのが良かったですね。
見慣れなくて最後まで違和感あったけどね!
次は九郎さんにいってみようと思います。

で、ついさっき気付いたんだけど、
もしかしてこれ白龍エンドもあるのかな?
今回白龍の存在感が薄いから忘れてたよ!
ここまできたら最後にまわすかー。
category:遙かなる時空の中で | comment [0] | trackback [0] | |
| Admin | RSS1.0 | Atom0.3 | |